医療法人奥州Premium

痛みにくい・腫れにくい
患者様に寄り添った
「優しいインプラント」

「インプラント手術後の腫れや痛みが心配…」という声は多く寄せられます。
痛みや腫れが起こりやすくなる要因には、縫合時の圧迫や処置にかかる時間などが関係するといわれています。

当院のインプラント治療では、必要以上に傷口を締め付けない縫合方法を用いて血液の逃げ道を確保し、お口を開けている時間をできるだけ短くすることを心がけています。

これらの工夫により、インプラント治療後の負担に配慮した取り組みを行っています。

詳しくはこちら

奥州Premiumはお悩みを
しっかりお伺いします
当院ではこのようなご相談をよく受けます

  • 一か所だけ歯が痛むことがある

  • 最近、歯に食べ物が挟まりやすい

  • 歯ぐきが腫れている

  • 歯が浮いたように感じる

  • 費用は抑えつつ、食事を楽しみたい

  • 使用している入れ歯に違和感がある

  • 抜歯しかないと言われたが不安

  • 噛みにくさやを感じることがある


同じお口の状態の患者様は一人もいません。お口へのお悩みも人それぞれです。小さなお口全体のお悩みに真摯に向き合うことが当院の方針です。

まずはちょっとした気になる点でもお気軽にお尋ねください

医療法人奥州Premiumで受ける
インプラント治療

大切な歯を守るために、
「本当に最良の選択か」を一緒に考えましょう。

すぐにインプラントを決断する必要はありません。
私たちが大切にしているのは、手術を行うかどうかよりも、「今残っている健康な歯を、これ以上失わないように考えていくこと」です。
まずはカウンセリング相談で、お口の状態やこれまでの経過、これからの選択肢を一緒に整理していきませんか。

  1. FIRST STEP あなたの迷いや不安も
    『最適な治療』への第一歩

    インプラント治療は選択肢のひとつであり、すべての人に最適とは限りません。
    ブリッジや入れ歯で十分対応できるケースもあれば、インプラントのほうが適している場合もあります。

    大切なのは、「なぜその治療が必要と言えるのか」を丁寧に見極めることです。
    現在のお口の状態、残っている歯の健康度、生活スタイル、希望される見た目や使い心地など、多角的な視点で比較しながら、一緒に方向性を考えていきます。

  2. IF YOU DON’T  もし“今”治療を選ばなかったら、
    あなたの歯はどうなるのか

    歯を失ったまま放置すると、噛み合わせのバランスが変わり、隣の歯が傾いたり浮いてきたりすることがあります。これは“ドミノ倒し”のように連鎖して進むこともあり、お口全体の状態に影響が広がっていく恐れがあります。

    また、噛む力の偏りによって一部の歯に負担が集中し、将来的にトラブルが起こりやすくなることも考えられます。治療を急かす意図ではありませんが、「治療をしないことで起こり得る変化」についても、包み隠さずお伝えすることを大切にしています。

  3. YOUR FUTURE そして、この先の人生を
    あなたはどう生きていきたいのか

    治療の選択肢を検討する上で欠かせないのが、あなた自身の価値観です。
    「食事をもっと楽しみたい」「できるだけ費用を抑えたい」「手術はなるべく避けたい」「長い目で見て健康を維持したい」など、どんな思いがあっても構いません。

    治療を選ぶのはあなた自身です。私たちは、その気持ちに寄り添いながら、実現しやすい選択肢を一緒に探していきます。小さな不安や迷いも、遠慮なくお話しください。

REASON WHY

「優しいインプラント」の理由

「ここに来てよかった」と感じていただくためには、治療の良い面だけでなく、注意点や考えておきたい側面もきちんとお伝えすることが欠かせません。

私たちは、メリットもデメリットも包み隠さず共有し、さまざまな選択肢の中から、あなたが納得して選べる“自分に合った治療のゴール”を一緒に探していきます。

治療は一度決めれば終わりではなく、その後の生活にも関わる大切な選択です。だからこそ、不安や疑問、迷いをそのままにせず、気になっていることを丁寧に伺いながら、長期的な視点も含めて一緒に考えていきたいと思っています。

「自分にとって何が良いのか」を理解しながら進めていけるよう、対話を大切にした関わりを心がけています。

優しいインプラント

    医療法人奥州Premiumのインプラント治療

    治療ステップから見る
    当院の
    『優しいインプラント』

    当院のインプラント治療で「痛みにくく、腫れにくい」にこだわるのには、しっかりとした理由があります。
    カウンセリングの段階から、お身体の状態やこれまでの経過を丁寧に確認し、負担が大きくならないよう計画を立てているからです。

    手術中のアプローチだけでなく、術後の経過観察やメンテナンスまで含めて一連の流れを大切にし、腫れや違和感につながりやすい要因を把握しながら進めることで、落ち着いた状態をめざします。
    すべての工程に「あなたのお身体への優しさ」を組み込みながら、無理のない治療を一緒に考えていきます。

      1. 不安を安心へ「1時間の対話」 Step 01. ご相談・診断

        いきなり治療を進めることはありません。「なぜ歯を失うことになったのか」という背景を理解しないままでは、今後の治療方針を適切に判断できないためです。

        私たちは、インプラントを前提にするのではなく、「あなたの歯をこれから先どのように守っていくか」をゼロから一緒に考える姿勢を大切にしています。

        お口の状態や生活スタイルを踏まえ、無理のない選択肢を相談しながら決めていきます。

    • 「インプラント以外」も
      検討します

      インプラントだけを前提にせず、ブリッジや入れ歯など、ほかの治療法も含めて比較しながら検討します。
      それぞれの特徴をお伝えし、インプラント以外の選択肢が適していると判断できる場合には、その理由も含めて正直にお話し、患者様に合ったご提案をします。

    • お口の機能と
      役割の回復を重視

      見た目を整えるだけでなく、「噛む力」や「将来的な健康」を見据えた治療計画を立てることを重視しています。単にスペースを埋めるのではなく、日常生活で無理なく使える状態をめざし、長期的な視点からお口全体のバランスを考えながら提案します。

    • 患者様のペースに
      合わせたスケジュール

      医院側の都合で治療を急がせることはありません。骨の状態やお口の環境を確認し、必要であれば期間を空けるなど、慎重に進められる計画を立てます。無理に進めることはありません。患者様一人ひとりの状況やご不安に配慮し、ご納得いただいたうえで治療を進めていきます。

      1. 痛みと腫れの原因「圧」を逃がす独自技術 Step 02. 手術

        「手術=痛い」というイメージを、少しでも変えていきたいと考えています。術後の痛みや腫れは、傷口を強く縫うことで内部に血が溜まり、内圧(圧力)が高くなることが一因とされています。

        当院では、この“圧”が過度にかからないようにするための工夫を取り入れ、処置後の負担に配慮した取り組みを行っています。

    • 痛みの原因を
      作らない「血液の逃げ道」

      傷口を強く縫い合わせず、内部の圧力が過度に高まらないよう配慮した縫合方法を用いています。血液の抜ける経路を確保することで、処置後に生じやすい痛みの負担を抑える工夫を取り入れています。

    • 身体の負担を減らす
      「短時間で行う手術」

      お口を長時間開けているほど腫れにつながりやすいといわれています。必要な部分だけを切開・剥離し、無駄のない工程で進めることで、できる限り短い時間で処置を行えるよう努めています。

    • 傷口に配慮した
      「ソフトな縫合」

      歯肉を過度に引っ張らないようにし、組織への刺激を抑えた縫合を心がけています。術後に感じやすい“つっぱり感”を和らげることを目的とした手法で、負担の少ない経過をめざします。

      1. 10年,20年先を見据えた「精密な位置決め」 Step 03. インプラント埋入

        ただ骨に埋めれば良いというものではありません。
        将来、人工歯を装着したときに無理が生じないよう、噛み合わせや周囲の歯との位置関係を考慮しながら埋入の角度や位置を検討します。

        こうした設計に基づいて進めることで、日常生活で使いやすい状態をめざすことができます。

    • 骨に無理をさせない
      「切削コントロール」

      骨の状態や硬さには個人差があります。
      そのため、ドリルの速度や圧力を細かく調整しながら進め、骨への不要な負担を避けるようにしています。
      骨を損傷させないように配慮しつつ、緩みが生じないよう安定性を確保できる範囲で埋入します。

    • 汚れが溜まりにくい
      「清潔を保ちやすい設計」

      インプラントの上部に人工歯が入った後、食べ物が詰まりやすい位置に埋入されると、清掃しづらくなることがあります。そのため、汚れが停滞しにくい位置や角度を考慮し、将来的なメンテナンスのしやすさも踏まえて埋入位置を検討しています。

      1. 「ジルコニア」が生む自然な美しさと強度 Step 04. 上部構造(歯)の装着

        せっかく作製した人工歯が割れてしまったり、噛み合わせが合わず浮いたように感じてしまうと、日々の食事や会話にも影響が出ることがあります。
        そのため当院では、見た目の調和だけでなく、使用される環境や負担のかかり方を踏まえて素材を選ぶことを大切にしています。

        強さと色調のバランスを考慮し、患者様のお口の状態に合わせた素材の提案を行うことで、生活の中で無理なく使える人工歯をめざしています。

    • 割れにくさへ配慮した

      「ジルコニアの採用」

      一般的なセラミックと比較して強度が高いとされる「ジルコニア」を使用することで、日常生活で噛む力がかかりやすい場面にも適しているとされています。硬いものを噛む際の不安を軽減したい方にも検討いただける材質です。

    • 周りの歯に馴染みやすい
      「透明感のある素材」

      特に前歯では、自然な黄みや透明感を再現しやすい
      「ジルコニアセラミック」を選ぶことができます。周囲の歯の色調や質感と調和させやすく、口を開けたときにも違和感の少ない見た目が期待できます。

    当院の全顎治療
    (歯がない方へ)

    多くの歯を失った方は、どの治療方法が自分に合っているのか迷われることがよくあります。
    世の中で注目されている治療が、すべての方にとって最適とは限らず、お口の状態や生活環境、日常の習慣によって適した方法は変わってきます。

    特に日本人は、骨の厚みや形に特徴があるといわれており、その特性を踏まえずに治療を進めてしまうと、後々負担が大きくなる場合もあります。
    当院では、一人ひとりのお顔立ちや噛み合わせ、生活スタイルを丁寧に伺いながら、可能な範囲で身体への負担を抑えられる治療方法を一緒に検討していきます。

    • 洗えて清潔に保ちやすい「インプラントオーバーデンチャー」

      固定式の「オールオン4」と異なり、患者様ご自身で取り外して洗浄できるため、清掃しやすい構造で、日々のお手入れや汚れの除去をスムーズに行えるのが特徴です。

    • 骨への負担を
      分散しやすい構造

      少ない本数のインプラントで義歯を支えることで、噛む力が一カ所に集中しにくい仕組みになっています。
      これにより、日常生活でかかる負荷を分散しながら使えるよう配慮されています。

    • 口元の
      若返り効果があることも

      骨の出っ張り(骨隆起)を整え、歯肉のボリュームを回復させることで、口元のシワが目立ちにくくなるなど、お顔の印象に変化がみられる場合があります(※効果には個人差があります)。

    年間インプラント埋入
    本数300本
    難症例にも対応
    インプラント治療なら医療法人奥州Premium

    「インプラントは怖い」──そんなイメージを少しでも和らげたいと思っています。私が大切にしているのは、決められた手順を機械的に進めることではなく、目の前の患者様の骨や歯肉の状態を丁寧に確認しながら、状況に応じて方法を調整する “臨機応変な対応” です。 治療の結果に不安が残るまま急いで進めることはありません。お口の状態をしっかり把握し、将来を見据えた計画が立てられると判断できるまで、慎重に段階を踏んでいきます。 まずは、あなたが感じている不安や疑問をすべてお聞かせください。治療以前に、その気持ちを丁寧に受け止めることから始めたいと考えています。(※2025年実績)
                        インプラント担当 劉 賢 Ryu Ken

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    インプラント治療のセカンドオピニオン

    「インプラントは無理」と断られた方へ

    インプラントに踏み出すことに不安がある方、「自分の場合は難しいのでは」と感じている方、あるいは他院で治療が難しいと言われてしまった方も、まずは一度ご相談ください。

    治療は医院ごとに考え方や得意とする分野が異なるため、別の視点から見ることで新たな選択肢が見えてくることもあります。

    医療法人奥州Premiumでは、治療内容の理解を深めたい方や、他の意見も参考にしたい方のために、セカンドオピニオンのご相談を受け付けています。

    不安や疑問を整理しながら、一緒に今後の方向性を考えていくための時間としてご活用いただければ嬉しく思います。

    ▼セカンドオピニオンに来られる方

      • 骨が薄い・不足で断られる
      • 他の医院で説明を受けたが不安
      • インプラントにするかまだ迷っている
    セカンドオピニオンについて

      日本人の骨格に合った選択肢を

      流行りの治療が、
      あなたに合うとは限りません。

      すべての歯を失った方への治療として「オールオン4(固定式)」がよく知られていますが、骨の厚みや形に個人差があるため、日本人では負担を感じやすかったり、日々の清掃が難しくなる場合もあります。

      そのため当院では、患者様ご自身で取り外して洗浄でき、日常のお手入れを行いやすい 「インプラント・オーバーデンチャー」 を選択肢のひとつとしてご案内しています。

      機能面とメンテナンス性のバランスを考えながら、患者様にとっての最適な治療方法を一緒に検討していきます。

      FEATURE
      インプラント・
      オーバーデンチャーのメリット

      医療法人奥州Premiumでは、 複数の治療方法のひとつとして インプラント・オーバーデンチャーを取り扱っています。
      骨の状態や清掃のしやすさ、日常生活での使い勝手など、患者様それぞれの状況に合わせて選択肢を検討できる点が特徴です。
      取り外して洗える構造や、噛む力を分散しやすい仕組みなど、 インプラント・オーバーデンチャーならではの利点を踏まえながら、無理のない治療計画をご提案しています。


      • 01
        STABLE BASE 骨への負担を分散しやすい構造

        インプラント・オーバーデンチャーは、噛む力が一ヶ所に集中しにくい仕組みになっています。インプラントにかかる力が複数方向へ分散されるため、骨への負担を抑えたい方にも検討しやすい方法です。

      • 02
        HYGIENIC 取り外して洗えるため
        清潔を保ちやすい

        患者様自身で取り外して丸洗いができ、日常のケアを行いやすい点が特徴です。清掃しやすい構造で、汚れが残りにくい環境を保つことで、口臭の予防にもつながります。

      • 03
        BRIGHT IMPRESSION 口元から若々しい印象へ

        歯肉のボリュームを補うことで、口元の輪郭が整い、シワが目立ちにくく見える場合があります。機能面の回復に加えて、口元の印象にも配慮した設計が可能です。

      • 04
        VALUE PRICE オールオン4よりもお手頃価格

        固定式のオールオン4と比較すると、治療工程や使用材料が異なるため、結果的に費用を抑えられる場合があります。
        複数の選択肢の中から、予算や希望に沿った方法を一緒に検討できます。

      インプラントについて

      医療法人奥州Premiumでお口の相談

      インプラント以外の


      選択肢『特殊入れ歯』も
      ご用意しています

      持病がある方や、ご予算の都合でインプラント治療が難しいケースでは、機能面に配慮した「特殊入れ歯」を選択肢の一つとしてご案内することができます。

      噛みやすさや見た目、日常の扱いやすさなどを踏まえて検討できるため、インプラント以外の方法を希望される方にも合わせやすい治療法です。

      当院では、無理にインプラントだけをお勧めすることはありません。
      お口の状態や生活スタイルに合わせて、複数の選択肢の中から、その方に負担の少ない方法を一緒に考えていく姿勢を大切にしています。

      インプラントの代わりに
      特殊入れ歯

      初診からインプラント治療後の管理 インプラント治療の流れ

      • 01

        カウンセリング(60分)

        まずは、現在のお悩みやこれまでの治療歴、生活スタイルなどをじっくり伺います。「なぜ歯を失ったのか」「どんなことが不安なのか」を丁寧に整理し、治療の方向性を一緒に考える大切な時間です。気になることは何でもお話しください。

      • 02

        精密検査・診断

        CT撮影などを行い、骨の厚み・質、噛み合わせ、周囲の歯や歯肉の状態まで詳細に確認します。治療が可能かどうかだけでなく、どの方法が無理なく進められるかを慎重に判断し、計画を立てるための重要なステップです。

      • 03

        お口の状態に合わせた手術

        骨や歯肉の状態をふまえて方法を調整し、負担が偏らないように配慮しながら手術を行います。痛みや腫れにつながる要因にも注意し、なるべく無理のない手順で進めることで、落ち着いた経過をめざします。

      • 04

        上部構造の製作・装着

        噛む力のかかり方や見た目の調和を考えながら人工歯を丁寧に設計し、細かな調整を重ねて仕上げていきます。装着後の自然な噛み心地や笑顔につながるよう、形・色・高さにも気を配りながら進めます。

      • 05

        メンテナンス

        治療後は、インプラント周囲の歯肉や噛み合わせの変化を定期的にチェックします。トラブルを防ぎ長く使い続けるために、ご自宅での清掃ポイントやケア方法もお伝えしながらサポートしていきます。

      初めての方へ

      FAQ インプラント治療の
      よくある質問

      • 手術中や術後の痛みは
        ありますか?

        手術中は麻酔を使用するため、痛みを感じにくい状態で進められます。術後は腫れや違和感が出る場合がありますが、一般的には数日から1週間ほどで落ち着いていくことが多いです。処方されたお薬を適切に使用し、気になる症状が続く場合は早めにご相談ください。

      • 他院で「骨が足りない」と言われましたが可能ですか?

        骨の状態によっては、インプラント治療に必要な土台が不足している場合があります。当院ではCT撮影による精密な診断を行い、現在の骨量に合わせた方法をご提案します。症例によっては補助手術が必要になる場合もありますので、一度ご相談ください。

      • インプラント・オーバーデンチャーは普通の入れ歯と何が違いますか?

        インプラント・オーバーデンチャーはインプラントを支えとして使用するため、一般的な入れ歯より動きにくく、噛みやすさや安定感が得られやすい点が特徴です。取り外し式のため清掃しやすく、日常のお手入れも行いやすい構造です。患者さんの状態に合わせて適した方法をご案内します。

      • 費用は総額でいくらくらい
        かかりますか?

        費用は使用するインプラントの本数、必要な処置、補助的な治療の有無などによって異なります。事前の検査でお口の状態を確認し、治療計画とともに明確な費用をご案内しています。ご不安な点があれば、お見積もり時にご相談ください。

      よくある質問一覧

      医療法人奥州Premiumのインプラント治療 私たちは明確で
      誠実な料金説明を行います

      当院では、治療を始める前に総額の費用を事前にご説明し、内容をご確認いただいてから進めます。

      治療途中で意図しない追加費用が発生しないよう、必要な工程や見込まれる費用をあらかじめお伝えし、費用面の不安を抱えたまま治療が進むことのないように配慮しています。

      目安として、インプラント・オーバーデンチャー(上下全顎)は約200万円〜(税込)となり、固定式のオールオン4と比較すると、選択される工程や素材の違いにより費用を抑えやすい傾向があります。
      複数の選択肢の中から、ご予算や希望に合わせて検討できるようサポートしています。

      詳しいインプラント治療の料金については料金表ページをご覧ください。

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